GPZ900A1 ZX14R 「10年後のZ1」としてデビュー。115psを絞り出すサイドカムチェーン水冷DOHC4気筒は最高速235km/h、0-400m11秒を切るという驚異的なスペックをもっていた。カラーは青/銀、赤/灰の2種類。北米仕様には「Ninja」 のロゴとサイドカウルとテールサイドにリフレクターが付いている。2026/01/17に公開1,862 回視聴 2.2%400GSX1300隼 新車 THE ULTIMATE SPORT.究極のスポーツバイクをコンセプトに誕生した、スズキ ハヤブサ。1,299cc直列4気筒エンジンが生み出す圧倒的なパワーと、エアロダイナミクスを突き詰め、まるで超高速域での空気の流れをそのまま形にしたかのような空力デザインがあいまって、300km/hをリアルに感じられるモデルだった。海外市場専用モデルとして1999年に登場し、意外にも扱いやすいモデルとして世界中で人気を集め、日本へも相当数が「逆輸入」というかたちで還流した。2026/01/15に公開2,630 回視聴 3.38%826Harleyソフテイルカスタム FXSTBとは対照的にクロームめっきパーツを多用し、アメリカンチョッパーの王道スタイルを実現したのがFXSTCだ。フロントホイールはFXST/Bと同じ21インチだが、より美しい形状のリムを使ったり、ポリッシュ加工のリヤディスクホイール、シーシーバー&バックレスト一体式のシートなど、すでにカスタムされたような雰囲気が漂う2026/01/13に公開474 回視聴 11.18%512カワサキ Ninja 400 KRT Edition 2011年から販売されていたニンジャ400Rの後継モデルとして、2014年に登場したニンジャ400。ニンジャ250Rがニンジャ250になったのと同様に、Rが取れた。ただし、2014年からのニンジャ400は、ニンジャ250の排気量違いというわけではない。前身のニンジャ400Rのネイキッド版であったER-4nのベースとなったER-6nのフルカウル版ER-6fの流れを汲むモデルだった。そのことは、特徴的なリアサスレイアウトからも見てとれた。以降、2015年から2017年までは、カラーチェンジを行ないながら、スペシャルエディションなどの特別カラーを設定してモデル継続され、2018年モデルでフルモデルチェンジを受けることが、2017年秋の東京モーターショーで明らかとなった。このモデルチェンジは、ニンジャ250同時に行われ、ここにニンジャ400は250と共通のプラットフォームを持つ兄弟モデルとなった。2026/01/10に公開996 回視聴 5.52%530CBR400R ABS 25年以上が経った2013年4月、再びホンダの新車ラインナップに、CBR400Rが登場した(型式NC47)。このCBR400Rは、フルカウルスポーツという点で、かつてのNC23型と共通だったが、すでにレプリカブームは過去の話、2000年代からのリッタークラス・スーパースポーツ人気も沈静化しており、スタイルこそ同時代のスーパースポーツCBR1000RRを思わせるものながら、幅広いユーザーが楽しめるファンライドスポーツモデルとなっていた。なお、CBR400R登場の翌月から、CB400F(ネイキッド)、400X(クロスオーバー)が連続して登場したが、これら2モデルとは、エンジンやフレームなど多くの構成要素を共有していた。中身は(ほぼ)同じながら、見た目や性格はそれぞれ、これはホンダのNCシリーズなどでトライされていた手法だった。2016年にはフルモデルチェンジを受け、平成28年排出ガス規制をクリア。併せてLEDヘッドライトなどを採用した。2018年モデルからABSが標準装備されることになり、タイプ設定はなくなった。この年の秋に行われたEICMA(ミラノショー)では、CBR400Rの海外向けモデルであるCBR500Rがモデルチェンジ。翌2019年3月から、日本向けのCBR400Rも新型に切り替わった。このモデルチェンジを機に、アシストスリッパークラッチやエマージェンシーストップシグナルなどを装備した。2022年にはマイナーチェンジを受け、平成32年(令和2年)排出ガス規制に適合。同時に、フロントブレーキはダブルディスクになり、倒立フォークを採用するなどの仕様変更も受けた。2024年3月には、外観デザインの変更とトラクションコントロール、カラー液晶メーターの採用など、装備の充実が図られた。2026/01/09に公開1,994 回視聴 3.51%682CBR600RR CBR600Fの後継モデルとして、2003年に登場したのが、CBR600RRだった。当時のMotoGPマシンRC211V直系のロードスポーツモデルであることを明確にイメージさせるスタイリングは、翌2004年に登場するCBR1000RRに先んじたものだった。搭載されたエンジンは、599ccの水冷並列4気筒DOHC4バルブユニット。国内仕様は控えめな69psだったが、輸出仕様は117ps(2003年モデル)を発揮した。2005年にはモデルチェンジを受け、ルックスがさらにRC211Vに近づくとともに、大幅な軽量化が図られた。2026/01/03に公開816 回視聴 6.37%501謹賀新年 CB250R 2017年のEICMAで、カフェレーサーテイストのネイキッドモデルとして発表されたCB300Rは、この時から日本向けに排気量を落とし、CB250Rとして販売されることが予告されていた。その通り、2018年5月に発売されたCB250Rは、前年に排出ガス規制の影響で生産を終えていたCB250FやVTR250の空白を埋める軽二輪クラスのネイキッドとなった。開発コンセプトは、「日常の移動を遊びに変える、スポーツロードスター」。249ccの水冷単気筒DOHC4バルブエンジンは、CB250Fから受け継いだもので、低中速域で単気筒らしい力強いトルクフィールが得られていた。CB250Fからの進化としては、タイヤがラジアルになったことや、倒立フォークの採用などが挙げられた2026/01/01に公開2,024 回視聴 3.01%610CBR250RRか CBR250RRという名称のモデルは、1990年と2017年に、2度登場している。1990年のCBR250RR(MC22)は、4ストレーサーレプリカのCBR250R(MC19)の進化版として登場し、1994年モデルまで販売されていた丸目2灯ヘッドライト仕様車。カムシャフトをギアで駆動する「カムギアトレーン式」を採用した高回転型4気筒エンジンを搭載するスーパースポーツだった。それから20数年後の2017年に発売された同名モデルのCBR250RR(MC51)も、先行したCBR250R(MC41)を受けて登場したことは同じながら、MC41が単気筒エンジンだったのに対し、MC51は新設計の並列2気筒エンジンを搭載するなど、今回の両車(RとRR)は全く異なるモデルであった。CBR250RR(MC51)は、アクセル操作を電気信号で伝達する「スロットルバイワイヤ」を採用し、エンジン出力特性は3種類から任意に選択可能だった。2025/12/31に公開810 回視聴 8.02%614kawasaki ZRX1200 2001年に登場したZRX1200Rは、ZRX1100のものから、ボアを2ミリ×スロトークを1ミリ拡大して、排気量を1,164ccとした水冷直列4気筒DOHCエンジンを搭載するビッグネイキッド。このエンジンは、GPZ900R用(1984年~)から発展してきたもので、当初の908ccから250cc以上の排気量アップを実現したことになった。排気量がさらに大きくなったことから、熱的に有利なめっきシリンダーに変更されていた。2025/12/23に公開2,935 回視聴 2.01%581NINJA H2 SE SX ニンジャH2ベースのツアラーモデル、ニンジャH2 SXの上位モデルとして2018年3月に発売されたスペシャルエディション、それがニンジャH2 SX SEだった。スタンダードのSXからの変更点は、カラーリングのほか、フルカラーのTFT液晶メーターや車体のバンク角に応じて点灯するLEDのコーナリングライト、2,500回転以下であればクラッチレバー操作の必要がないカワサキクイックシフター(KQS)の装備など。2025/12/20に公開2,473 回視聴 3.84%863FZ750 レッドバロン エンジンは5バルブDOHC並列4気筒で、市販オートバイへの5バルブ機構の搭載は世界初であり、このエンジンは改良を加えられながら以後のFZR750、FZR1000、サンダーエースへ搭載され、YZF-R1が登場するまで長い間ヤマハスーパースポーツのベースエンジンとなった。レッドバロンでの営業マンとのトークで懐かしさをお互いに言いまくった。2025/11/17に公開11,400 回視聴 1.4%13514GPz900R 1986年900スーパー4(Z1)の登場から10年を経て、カワサキが再び世界最速マシンを世に問うた、それがGPZ900Rであった。いまでは当りまえに使われる「ニンジャ」という名称は、そもそも北米市場向けのGPZ900Rに与えられたペットネームが始まりなのはよく知られたところである。登場したのは1983年に行われたパリショーで、翌1984年に販売が開始された(海外向けモデル)。2025/11/11に公開9,182 回視聴 1.94%1635モトGPマシン ‐ ヤマハコミュニケーションプラザにて2025/10/09に公開24 回視聴 16.67%40YZF-R7 ‐ 500台限定生産2025/10/07に公開343 回視聴 7.87%270ホンダNM4 ‐ 中古車展示2025/10/06に公開366 回視聴 3.28%111スズキ旧車 歴史館 ‐ セルペットやコレダ250等2025/10/05に公開383 回視聴 7.05%260スズキの旧車軍 ‐ 歴史館2025/10/04に公開442 回視聴 7.01%292スズキT500 歴史館2025/10/03に公開260 回視聴 9.62%241ヤマハドラッグスター1200 ‐ アメリカン2025/10/02に公開356 回視聴 6.46%221ゼファー750 年式不明2025/10/01に公開406 回視聴 9.61%3811234...6>次へ×インフルエンサーコンテンツCSVダウンロードフォロワー総数、フォロワー増減数、エンゲージメント数、エンゲージメント率ダウンロード※ データには投稿ID, 投稿URL, 説明文, 再生数の他、LIKE数, コメント数, シェア数, 動画尺, 公開日が含まれます。 コンテンツをCSVでダウンロード