2026/03/22に公開6 回視聴 0.0%00「膝が曲がらない」の対処法:11のコツ YouTube「KATZ PHYSIO」にて2026年3月22日配信2026/03/22に公開39 回視聴 2.56%10【研修会のご案内】 2026年3月15日(日) 札幌市身体障害者福祉センターにて 「パラスポーツ現場における 理論・思考・実践」 をテーマに、講師を務めます。 現場で“迷いながらも判断する力”をどう育てるか。ケースを通して具体的に考える時間にしたいと思います。パラスポーツトレーナーをこれから目指す方もぜひ。札幌でお待ちしております。2026/02/09に公開926 回視聴 0.11%10第6回 日本パラスポーツトレーナー学会 学術大会にて、シンポジストとして登壇させていただきます。 テーマは「未来のメダルは今日の備え」。 育成年代・安全管理の視点から、現場で何を準備すべきかを議論します。 まだ参加枠に余裕があるとのことです。 春の札幌は最高に気持ちいい季節。ぜひ会場でお会いしましょう。2026/02/09に公開920 回視聴 0.22%20この書籍は2019年に読みました。 正直に言えば、私は「メンタルが強い人間」ではないと思います。 落ち込むときは落ち込みますし、引きずることもあります。 それでも、この本に書かれていた「やらないこと」を意識するだけで、心が少し安定する感覚がありました。 強くなるというより、壊れにくくなる。 この感覚のほうが、今の自分にはしっくりきています。 詳細はインスタのストーリー BOOKS’19 にまとめています。2026/01/27に公開1,031 回視聴 2.72%2602019年に読了しました。 茂木健一郎さんのユーチューブチャンネルも、考え方の面でとても参考になります。 私自身、どうしても周囲の目を気にしながら生きてしまう場面が多くあります。 そんな時、この本がそっと手元にあると、少し呼吸が楽になるように感じました。 無理に強くならなくてもいい。 ただ「自分の感覚」を大切にすることを思い出させてくれる一冊です。 詳細はインスタのストーリー BOOKS’19 にまとめています。2026/01/26に公開976 回視聴 1.95%1602019年に読了した一冊。 当時は自己啓発系の書籍をよく手に取っていた時期でした。 振り返ると、あの頃は「どうにか前に進みたい」「思考を整えたい」と必死だったのだと思います。 今読むと、感じ方はだいぶ変わりましたが、それも自分が少しずつ変わってきた証拠なのかもしれません。 本は、その時々の自分を映す鏡のような存在ですね。 詳細はストーリーのBOOKS'19にまとめています。2026/01/25に公開88 回視聴 15.91%120この書籍は2019年に読了しました。 食事や習慣への意識が高まった一方で、「考え方が極端になりすぎると、かえって数値(体調・体重・パフォーマンスなど)が悪化することもある」と感じた一冊でもあります。 当時はストイックさに引っ張られがちでしたが、今は無理なく継続できるバランスを大切にしています。 落ち着いた数値と、安定した生活リズムの方が、結果的に長く続くと実感しています。 詳細はストーリーの「BOOKS 19’」にまとめています。2026/01/24に公開968 回視聴 0.93%80これは2019年に読了した書籍です。 接遇や気づかいについて、現場視点で具体的に書かれていて、学びが多い一冊でした。 特別なスキルというよりも、 日々の姿勢や、相手への向き合い方の積み重ねが大切なのだと感じました。 航空会社にはそれぞれ魅力がありますが、個人的にはANA派です。 詳細はインスタのストーリー「BOOKS’19」にまとめています。2026/01/23に公開988 回視聴 1.01%60これは2019年に読んだ書籍です。 当時、考えすぎて動けなくなることが多く、何か手がかりを探していました。 この本を読んで印象に残ったのは、 「ジャーナリングは、うまく書こうとしなくていい」という考え方でした。 整った文章にしようとせず、思いついたことをそのまま書き出すだけで、思考が整理され、気持ちが落ち着いていく感覚があります。 今でも、頭が散らかっていると感じたときには、あまり考え込まずに書き始めるようにしています。 詳細はインスタのストーリー「BOOKS’19」にまとめています。2026/01/22に公開875 回視聴 0.34%30この書籍は2019年に読了しました。 職場というものは、ほんの些細な出来事ひとつで、良くも悪くも感じ方が大きく変わる場所だと、当時強く実感していました。 理不尽さに疲れた時期もありましたが、振り返ると、その経験があったからこそ、今の環境のありがたさを素直に感じられているのだと思います。 現在は、恵まれた環境で働けていることに感謝しています。 詳細はインスタのストーリー「BOOKS19」にまとめています。2026/01/21に公開964 回視聴 1.24%902019年に読了した一冊。 「宝くじが当たると不幸になる」という話が本当なのか、 気になって手に取りました。 読み進めるうちに感じたのは、 お金の問題というよりも、人間関係や価値観の問題の方が大きいということでした。 結果として、 この本を読んでから宝くじは買わなくなりました。 「当たれば楽になる」という発想よりも、 自分で積み上げたものの方が、結局は確実だと思うようになったからです。 お金との向き合い方を、一度立ち止まって考えるきっかけをくれた本でした。2026/01/20に公開994 回視聴 0.2%202019年に読了した一冊。 当時は 「あれもこれも」と手を広げすぎて、 常に時間に追われていたように思います。 40代後半に入った今は、考え方が変わりました。 新しいことを次々に増やすよりも、 これまで積み上げてきたものを丁寧にアップグレードしていく生き方を選んでいます。 やらないことを決める。 これだけで、集中力も、余白も、驚くほど変わります。 忙しさに飲み込まれがちな人ほど、 一度立ち止まって読み直す価値のある本だと思います。2026/01/19に公開979 回視聴 1.63%1302019年に読了。 『アウトプット大全』の続編にあたる一冊です。 学びの効率、記憶への定着、情報の取り扱い方など、 インプットの質そのものを見直すきっかけになりました。 特に印象に残っているのは、 インプットばかり続けていると「ノウハウコレクター」になってしまう、という指摘。 学ぶこと自体が目的になると、行動が止まる。 行動が止まると、現実は何も変わらない。 インプットは「使ってはじめて意味を持つ」 そんな当たり前のことを、あらためて確認させてくれた書籍でした。 詳細はストーリーの BOOKS 19’ にまとめています。2026/01/18に公開976 回視聴 1.74%130こちらの書籍は2024年に読了しました 『子どもとの関係が変わる 自分の親に読んでほしかった本』 フィリッパ・ペリー 著/高山真由美 訳 この本は、「なぜ親はわかってくれなかったのか」「なぜ自分は傷ついてきたのか」という問いに、静かに言葉を与えてくれる一冊です。 親子関係がうまくいかなかった人ほど、読み進めるのがつらく感じる場面もあります。 それでも、「自分が悪かったからではなかったのかもしれない」と気づかされるページが確実にあります。 子ども時代の体験が、大人になった今の人間関係や自己評価にどう影響しているのか。 そして、もし自分が親になったとき、どんな関わり方ができるのか。 その両方について、感情論ではなく、現実的な視点で書かれています。 「親に読んでほしかった」と思う人ほど、 「今の自分が読んでよかった」と感じる本だと思います。2026/01/17に公開925 回視聴 2.27%170この書籍も2019年に読みました。 「世の中の多くの悩みは筋トレで解決する」 この言葉には、当時かなり納得した記憶があります。 実際、体を動かしているときは思考が整理され、気持ちが過剰に沈みにくくなる。 筋トレは、身体だけでなくメンタルのセルフケアでもあると感じています。 そこに加えて ほんの少しの勇気と、最低限のお金の余裕があれば、 人の心はもっと穏やかに保てるのではないか── そんなことも、この頃から考えるようになりました。 私は普段から 読む・書く・行動する この3つを大切にしていますが、筋トレはその「行動」を支える土台のような存在です。 詳細はインスタのストーリー BOOKS´19 にまとめています。2026/01/16に公開946 回視聴 0.32%30この書籍は2019年に読みました。 もともとトレーニングは好きなのですが(とはいえ、ゴリゴリのマッチョではありません)、この本はそこにユーモアと笑いが加わっていて、読んでいるだけで毎日元気をもらえる一冊でした。 私は普段から 読む・書く・行動する この3つを大切にして生活しています。 筋トレはまさに「行動」の象徴で、体を動かすことで思考も感情も整っていく感覚があります。 気持ちが沈みがちなときほど、体を動かすことの力は大きいと感じます。 テストステロンさんのSNS投稿も前向きな言葉が多く、フォローしておくだけで背中を押してもらえる感覚があります。 詳細はインスタのストーリー BOOKS´19 にまとめています。2026/01/16に公開964 回視聴 1.14%110この書籍は2019年に読了しました。 当時の私は、人との距離感に強く戸惑うことが多く、必要以上に気を遣いすぎたり、逆に踏み込まれすぎて疲れてしまったりと、対人関係に悩む時間がかなり長かったように思います。 人間関係や距離感は難しく、「なぜこんなにしんどいのだろう」と考えることも少なくありませんでした。 今振り返ると、自分の中に「断れない」「嫌われたくない」という感覚が強かったのだと思います。 今でも似たような場面はありますが、以前ほど深く引きずらなくなりました。 すべてに正面から向き合う必要はなく、「受け流す」「距離を取る」という選択肢を持てるようになったことが、自分にとっては大きな変化だったと感じています。 詳細はインスタのストーリー BOOKS19` にまとめています。2026/01/15に公開922 回視聴 0.22%102019年に読んだ一冊。 当時の自分は、物事をかなり感覚や思い込みで判断していたと思います。 決めつけが強く、人の話も、自分の都合のいいように解釈していた部分があったと、今ならはっきり分かります。 この本を読んで、「事実と解釈は別物だ」ということを繰り返し考えるようになりました。 データや根拠をもとに世界を見る姿勢は、仕事でも日常でも、確実に役立ってきた感覚があります。 振り返ると、あの頃の自分は、自分自身の考え方や生き方にどこか違和感を抱えていて、何かヒントになるものを探していたのだと思います。 この本は、その問いに対して、派手ではないけれど、確かな方向性を示してくれた一冊でした。 詳細はインスタのストーリーズ「BOOKS’19」にまとめています。2026/01/14に公開965 回視聴 1.87%1602019年に読んだ一冊です。 当時はまだコロナ前で、「これからの働き方」について、さまざまな場所で議論が広がっていた時期だったと記憶しています。 その後、コロナ禍によって働き方は一気に加速して変化しました。 今もなお、働き方について考える場面は多くあります。 ただ、自分自身を振り返ってみると、「自分が誰かの役に立てている」と感じられる仕事には、やはり喜びがあります。 働き方に正解はありませんが、 「何のために働いているのか」 この問いを持ち続けることは大切だと感じています。 詳細はインスタのストーリー「BOOKS’19」にまとめています。2026/01/13に公開860 回視聴 0.47%301234...39>次へ×インフルエンサーコンテンツCSVダウンロードフォロワー総数、フォロワー増減数、エンゲージメント数、エンゲージメント率ダウンロード※ データには投稿ID, 投稿URL, 説明文, 再生数の他、LIKE数, コメント数, シェア数, 動画尺, 公開日が含まれます。 コンテンツをCSVでダウンロード