最近デニム探してる人、 sekiseiのデニムかなり良いと思う。@SEKISEI®︎ 今まで色んなワイドデニム履いてきたけど、 結局「太いだけ」で終わるデニム多かった。 でもこれは違って、 14ozのしっかりした生地感があるから、 履いた時にシルエットがちゃんと立つ。 そのおかげで、 極太なのに横に変に広がらず、 ストンと綺麗に落ちる。 正面から見た時のボリューム感も良いし、 横から見た時のシルエットが特に強い。 フロントのボタンフライ仕様もかなり好み。 シンプルな黒Tとか短丈合わせるだけでも 雰囲気出るタイプ。 しかも裾幅広めだから、 ボリュームあるスニーカーとかブーツに しっかり溜まる感じも最高。 これで¥13,980は正直かなり強い。 5/23 20:00〜数量限定らしいので、 気になる人は早め推奨。🔥 最近だとUNIQLOのワイドテーパードも人気だけど、 あれよりもっと無骨で、 ちゃんと“ファッション感”あるシルエット。 個人的には 「綺麗めワイド」じゃなくて、 ちゃんと存在感あるデニム探してる人に刺さると思う。 サイズは2サイズ上げて履くのおすすめ。 バギー感かなり綺麗に出る。2026/05/22に公開2,608 回視聴 5.71%1193全員に買ってほしいスニーカーまとめ 正直、スニーカーって適当に選んでる人多いけど、ここちゃんとこだわるだけでコーデの完成度が一気に変わる。服はシンプルでも、足元でちゃんと差をつけられる人が一番雰囲気出ると思ってる。 今の流れ的に大事なのは「普通すぎないけどやりすぎてないバランス」。その中でこの並びはかなり理想に近いと思う。 まずベージュ系のボリュームスニーカーは本当に万能。デニムでもスウェットでもカーゴでも全部ハマるし、ナチュラルに今っぽいシルエットが作れる。頑張ってる感じが出ないのにちゃんとオシャレに見えるから、とりあえず一足は持っておいた方がいいやつ。 黒のテック系スニーカーは一気に雰囲気を変えてくれる存在。特にナイロンパンツとかカーゴパンツと合わせるとまとまりが出るし、全体が引き締まる。シンプルな服でもこの一足でストリート感が出るから、コーデが物足りない時の救世主になる。 ファー系はちょっと攻めてるけど、逆にこれくらい振り切ってる方が印象に残る。シンプルな上下に合わせるだけで成立するから、難しそうに見えて意外と使いやすい。周りと被りたくない人にはかなりおすすめ。 黒にイエローの差し色が入ったスニーカーはバランスがちょうどいい。派手すぎないけど地味にもならないから、普段使いしやすいし長く履けるタイプ。こういう絶妙な一足を持ってる人は安定してかっこいい。 スリッポン系はラフさと高級感のバランスが魅力。あえて気を抜いたスタイルに合わせるとこなれて見えるし、大人っぽさも出る。頑張りすぎない余裕を出したい人に合う。 最後の蛍光カラーは完全に主役。これを履く日は他をシンプルにまとめるのがポイントで、逆にそれだけでコーデが成立する。服で悩みたくない日ほどこういう一足が活きる。 結局、ベーシックな一足、少し攻めた一足、外しで使える一足。このバランスで揃えておけばどんなコーデにも対応できるし、毎日の服選びも楽になる。 気になったやつあれば保存して後で見返せるようにしておくと便利。 どれが一番好みかも知りたい。2026/03/18に公開54,800 回視聴 3.11%1,41742DALL / BLAZED LOGO RIGID DENIM SETUP 今回紹介するのは@DALL DALLのBLAZED LOGO リジッドデニム セットアップ。 シャツとバギーパンツの組み合わせで、全体的にかなりゆったりとしたバギーシルエットが特徴のアイテムです。 ストリート感のあるシルエットで、セットアップで着ても上下別で着ても存在感のあるスタイリングができます。 このアイテムに使われているのはリジッドデニム(生デニム)。 まだ洗いがかかっていない状態のデニムなので、着ていくほどに色落ちやシワが出てきて、自分だけの経年変化を楽しめるのが魅力です。 そしてこのブランドのコンセプトは「誰とも被りたくない」。 そのためDALLのアイテムはすべて数量限定生産・再販なし。 今回のセットアップも 3月13日 21:00〜販売開始 各100着限定。 同じ服を着ている人に街中で出会うことがほとんどない、特別感のあるアイテムになっています。 気になる方はぜひチェックしてみてください。2026/03/12に公開20,700 回視聴 1.99%3626メッシュキャップって、ただの帽子だと思ってない? 実はこれ、1970〜80年代のアメリカで生まれたトラッカーキャップがルーツ。トラック運転手や農家に配られていた帽子で、長時間の仕事でも蒸れないように後ろがメッシュになっているのが特徴。 その機能性がストリートに広がり、スケーターやヒップホップ、バイカーのカルチャーと混ざって今のファッションアイテムになった。 つまりメッシュキャップは、ただの帽子じゃなくてカルチャーの一部。 メッシュキャップの良さは大きく3つ。 1つ目は通気性。 普通のキャップと違って後ろがメッシュだから蒸れにくい。夏でも被りやすく、長時間でも快適。 2つ目は抜け感。 ストリート感やラフさが出て、シンプルな服でも雰囲気が出る。 3つ目はコーデがまとまること。 キャップはコーデの最後のピース。被るだけで全体のバランスが整う。 合わせ方の例。 ストリート系 オーバーサイズTシャツ+デニム+メッシュキャップ シンプルなのに雰囲気が出る定番スタイル。 アメカジ系 チェックシャツ+ワークパンツ+メッシュキャップ トラッカーキャップのルーツに近いスタイル。 シンプル系 白T+黒パンツ+メッシュキャップ 帽子を主役にしたコーデ。 被り方のコツは、少し浅めに被って前を少し下げること。これだけで一気にストリート感が出る。 昔は作業用。 今はストリートの定番。 ただの帽子じゃない。 メッシュキャップはカルチャー。2026/03/10に公開22,900 回視聴 2.02%3533最近ガチで思うんだけど、 全員一足は持つべき靴って「ミュール」かもしれない。 普通のスニーカーでもなく、 サンダルでもない。 履くだけで雰囲気が出る靴。 それがミュール。 今回紹介するのはちょっと攻めたデザインのミュールやスリッポン。 目がついたスリッポン GUCCIのミュール ファーのミュール 熊の爪みたいなミュール 正直これ、履くだけでコーデの完成度が一段階上がる。 靴って普通は脇役だけど、 ミュールは足元が主役になる。 まずミュールって何かというと、 かかとが無い靴のこと。 実は歴史がかなり古くて、 16世紀のヨーロッパの貴族が室内履きとして履いていた靴が始まりと言われている。 当時は王族や上流階級が履く、かなり上品な靴だった。 そこから時代が進んで、 20世紀になるとファッションアイテムとして広がっていく。 ハイブランドがミュールを出すようになり、 ストリートでも履かれるようになった。 今では ハイブランド ストリートブランド スニーカーブランド いろんなブランドがミュールを出している。 次にスリッポン。 スリッポンは1970年代のスケート文化から広がった靴。 靴紐が無いから 履くのが速い 脱ぎやすい 動きやすい これがスケーターに人気になって、 ストリートファッションの定番になった。 今では「楽なのにオシャレ」な靴の代表。 ミュールの一番の魅力は とにかく楽。 1秒で履ける。 でもちゃんとオシャレに見える。 スニーカーより抜け感が出て、 コーデが軽く見える。 だから春夏秋は特に相性がいい。 コーデの合わせ方もかなり簡単。 まずストリート系。 ワイドデニム オーバーサイズTシャツ ミュール これだけで海外ストリートっぽい雰囲気になる。 次はラグジュアリーストリート。 黒スラックス レザージャケット GUCCIミュール 大人っぽいストリートスタイルになる。 次は個性派コーデ。 スウェットパンツ 無地パーカー 爪ミュール 足元が完全に主役になる。 かなりTikTok映えするスタイル。 冬なら 太めデニム ニット ファーミュール これもかなり相性がいい。 今回紹介している中で特に面白いのが ミュール。 熊の爪みたいなデザイン。 海外ストリートではこういう「ちょっと変わった靴」が人気。 普通のスニーカーよりも アートピースみたいな存在。 足元にインパクトが出るから コーデの印象が一気に変わる。 結論。 ミュールは 楽 オシャレ 個性が出せる この3つが揃った靴。 だから一足は持っておくとかなり便利。 むしろ履いてみると スニーカーばかり履いていたのが少しもったいなく感じると思う。 全員に買ってほしいスリッポン。 スニーカーに飽きた人は 一度ミュール履いてみてほしい。 コーデの雰囲気が一気に変わる。2026/03/09に公開61,000 回視聴 3.37%1,68313サーマルってただのインナーだと思ってませんか?実はストリートでもアメカジでも長く愛されてきた、歴史のある服なんです。 サーマル(ワッフル生地)の始まりは19世紀ヨーロッパ。寒い地域の人たちが着る「防寒用インナー」として作られました。生地の凹凸(ワッフル構造)が空気を溜めて体温を保つ仕組みで、普通のTシャツよりも暖かいのが特徴です。 その後アメリカに広まり、労働者やアウトドア、ワークウェアのインナーとして定着。20世紀になるとアメリカ軍の防寒アンダーウェアとして採用され、世界中に広がりました。 そして1980〜90年代になると、インナーだけではなくファッションとして着られるようになります。グランジやストリートのカルチャーで「サーマルを1枚で着るスタイル」が流行し、日本の裏原宿カルチャーでも定番アイテムになりました。 今ではアメカジ・ヴィンテージ・ストリートなど、いろんなスタイルで使われる万能アイテムです。 サーマルのおすすめ合わせ方👇 ・白サーマル+デニム+スニーカー→ シンプルだけど一番かっこいい王道スタイル ・サーマル+Tシャツ重ね着→ 首元と袖を出すとストリート感が出る ・サーマル+デニムジャケット→ アメカジっぽい雰囲気になる ・黒サーマル+ワイドパンツ→ シンプルな大人ストリート サイズは少しゆるめを選ぶと今っぽく着れます。 サーマルは「インナーにも主役にもなる」服。1枚持っておくとかなりコーデの幅が広がります。 保存してコーデの参考にしてみてください。2026/03/04に公開25,300 回視聴 2.61%5807【結論:結局いちばん使うのは“こういう服”。】 毎年なんだかんだで手に取ってるのが、 ユニクロの「ソフトリブクルーネックT(長袖)」。 いわゆる“サーマル”。 でも正直、ただのインナーって思ってたらもったいない。 1枚で着てもキレイ 重ねてもゴワつかない 体のラインを拾いすぎない絶妙リブ 洗ってもヨレにくい安心感 黒はきちんと感、 白は抜け感、 デニムに合わせるだけで完成するこの安定力。 しかも今、 ¥1,900 → ¥1,290(期間限定)。 え、ちょっと待って。 「値下げ幅エグくない?」って声出た。 このクオリティでこの価格、 正直ストック買い案件。 【そもそも“サーマル”って何?という人へ】 サーマル(ワッフル生地)の歴史は、 19世紀後半のヨーロッパやアメリカがルーツ。 寒冷地で働く労働者や軍用インナーとして開発されたのが始まり。 凹凸のある編み地が空気を含み、体温を逃がしにくい構造。 つまり、 「機能服」が原点。 それが20世紀に入ってから、 アメリカのワークウェアやミリタリーウェアとして普及。 さらに90年代にはストリートやグランジファッションで“見せるインナー”に進化。 そして今、 完全に“主役トップス”枠。 インナーだったものが、 時代を経てファッションの中心に来るって、なんかロマンある。 【今回のユニクロが推せる理由】 ・リブが細めで上品 ・ピタピタすぎない絶妙シルエット ・ジャケットの中でももたつかない ・一枚でも貧相に見えない厚み 仕事にも、休日にも、旅行にもいける。 「考えなくてもサマになる服」って、 実は一番コスパいい。 正直、流行りのトップスより こういう“土台服”がワードローブを救う。 ¥1,900でも買ってたのに、 今¥1,290は反則。 黒も白も両方いく? サイズ欠ける前にチェック推奨。 保存してあとで後悔しないように。2026/03/03に公開102,500 回視聴 1.62%1,32020正直に言うと、パーカーってもう飽きてない? どこも似たようなシルエット、似たようなロゴ。 「とりあえず着とくか」みたいな存在になってない? でもジップパーカーだけは別。 被るだけのプルオーバーと違って、 ジップは“調整できる服”。 全部閉めれば無骨でストイック。 少し開ければ抜け感。 インナーを見せればレイヤードで一気に雰囲気が変わる。 ダブルジップならシルエットまで操作できる。 つまり、1着で何通りも遊べる。 今回紹介する5着は、 ただのジップパーカーじゃない。 新ブランドの「POS」@POS 一目で記憶に残る、あの少し楕円がかった丸。 ただのプリントじゃなく、立体で奥行きのある存在感。 黒はストイックに、グレーは柔らかく。 どちらも主張しすぎないのに、確実に印象に残る。 やや短丈の今っぽいシルエットで、ワイドにも細身にもハマる。 ダブルジップだから、閉めればミニマル、開ければ抜け感。 着る側が雰囲気をコントロールできる一着。 圧倒的な存在感を放つBLACK BRUTAL ZIP。 遠目はシンプル、近くで見るとわかるあの違和感。 静かなのに強い。これ一枚で空気が変わる。 迷彩は無骨で男らしいのに、 ジップ仕様だから重くなりすぎない。 ストリートにもミリタリーにも振れる。 シンプルなブラックは、 結局一番着るやつ。 合わせを選ばないからこそ、シルエットがモノを言う。 そしてグラフィック系は、 一枚で主役。 でもジップだから“やりすぎない”。 ジップパーカーって、 ただの羽織りじゃない。 気温の調整もできる。 スタイルの調整もできる。 テンションの調整もできる。 閉めるか、開けるか。 それだけで自分の雰囲気が変わる。 結局さ、 一番出番が多いのってこういう服じゃない? 派手にいく? 無骨にいく? ミニマルでいく? あなたならどれ選ぶ? コメントで教えて。 保存してあとで比較してもいいよ。 ジップ派は正直に手挙げて。2026/03/02に公開26,500 回視聴 3.51%77423ユニクロのキッズレギンスを使って、足部分をカットし、袖用のレイヤードアイテムとしてリメイクしました。もともとはベビー用の10分丈レギンスですが、しっかりしたコットン素材と程よいフィット感がレイヤードにぴったりで、トップスの袖口からのぞかせるだけで一気にこなれた印象になります。今回はネイビーのボーダーを使用し、スウェットの内側に仕込んで手の甲が少し隠れるくらい長めに設定。シンプルなコーデでも、さりげないアクセントになってくれます。 元値790円の商品が値下げで590円になっていたので、気軽に挑戦できるのも嬉しいポイント。プチプラだからこそ思い切ってカットできて、自分だけのアレンジが楽しめました。縫製部分を活かしてそのまま使っているのでフィット感も自然で、くしゅっとたまるシルエットも可愛いです。 いつものトップスにマンネリを感じている人や、さりげなく個性を出したい人におすすめの簡単リメイク。低価格でトレンド感をプラスできる、お気に入りのカスタムアイテムになりました。2026/03/01に公開96,500 回視聴 3.9%2,80712ユニクロで1900円で買えるデニム紹介! 今、確実に来ているのが「Iライン」シルエット。 肩から足元までをまっすぐ縦に落とすことで、余白を削ぎ落としたミニマルな強さを出すスタイル。Y2Kの次に来る流れとして、装飾よりもライン重視へとトレンドが移行している今、このブーツカットジーンズはまさにその中心。 Iラインの歴史を遡ると、1920年代の直線的なドレスに始まり、1960年代のモッズスタイル、そして1990年代のミニマリズムへと受け継がれてきた。特に90年代後半から2000年代初頭にかけては、スリムで縦長なシルエットがラグジュアリーブランドのランウェイを席巻。縦のラインで魅せる美学は、時代が変わっても繰り返し支持されてきた普遍的なバランス。 そこで語りたいのがディオール・オムの存在。エディ・スリマンが手掛けた2000年代初頭のディオール・オムは、極端なまでに細いシルエットでファッション史を塗り替えた。ロックとテーラリングを融合させたあの縦長のラインは、メンズだけでなくウィメンズにも影響を与え、今日のIライン再燃の源流のひとつとも言える。細く、長く、シャープに。あの思想が今、再解釈されている。 このユニクロのブーツカットジーンズが優秀なのは、縦のラインを強調しながらも膝下で自然に広がる設計。完全なストレートよりも脚長効果が強く、足元にボリュームを持たせることで重心を下に落とせる。結果、全体が細く長く見える。価格は1,990円。トレンドを試すには最適すぎる。 ユニクロで買うメリットは明確。まず、ベーシック設計だからこそ着回し力が高い。次に、生地や縫製の安定感。流行りものをハイブランドで挑戦するのも一つの手だが、シルエットの流れを掴む段階ではコストを抑えつつ完成度が高いものを選ぶのが賢い。そしてサイズ展開が豊富なので、自分の理想の縦ラインを細かく選べる。丈補正ができるのも大きい。Iラインは丈が命。ここが合わないと全てが崩れる。 今回のようにグレーのスウェットと合わせれば、上半身はコンパクトに、下半身は縦に落とす王道バランス。余計な装飾を足さないことでラインの美しさが際立つ。サングラスやローファーのようなシャープな小物を合わせれば、よりディオール的なムードにも寄せられる。 トレンドは巡る。でも、縦のラインは裏切らない。 今Iラインを押さえている人が、次のスタンダードを作る。 保存して参考に。 縦を制する者が、スタイルを制する。2026/02/26に公開138,000 回視聴 2.96%3,13733GUでリックオーエンのようなフレアデニムが2990円!? GUでここまで完成度の高いフレアシルエットが手に入るの、正直革命レベル。 まるでハイエンドブランドを彷彿とさせる、計算されたスリムフレアライン。膝下から自然に広がる美しいシルエットが、脚を長く、そしてモードに魅せてくれる。無駄を削ぎ落としたブラックの存在感が圧倒的で、どんなトップスを合わせても一気に雰囲気が出る一本。 しかもGUだからこそ実現できるこの価格。 シルエット・丈感・バランス、どれを取っても完成度が高く、デイリーにも特別な日にも使える万能さ。ブーツとの相性も抜群で、ストリートにもミニマルにも振れる最強のフレアジーンズ。 正直、このクオリティでこのプライスは破格。 モード好きも、シルエット重視派も、一度は試してほしい。 GUで買える、間違いなく“最高”の一本。2026/02/25に公開329,700 回視聴 4.11%9,991117【春アウター迷ってる人、これ見て】 系統バラバラで本気で厳選した5着。 トレンド・実用性・コスパ全部比較。 まずは MATIN KIM ピンク。 春の主役はやっぱり淡色。くすみピンクは甘すぎないから黒スラックスやワイドデニムと合わせるだけで即韓国ストリート。背中ロゴで写真映え確定。春デート・カフェ巡り向き。 次に MATIN KIM ネイビー(クロップ丈)。 短丈×ボリューム袖でスタイル爆上がり。ハイウエストパンツと合わせると脚長効果。甘さなしで大人っぽく着たいならこっち。長く使うならネイビーが正解。 王道安定枠 Patagonia トレントシェル。 防水透湿で機能性ガチ。黒は一生使える。春の急な雨も余裕。スウェット+ナイロンパンツでテック寄せ、デニム合わせでシンプル都会系。迷ったらこれ。 攻め枠 Stussy ピンクシェル。 ショッキングピンクは一発で主役。白Tと黒パンだけで完成。XLでゆるく着てストリート全振り。映え重視なら最強。 コスパ枠 Arc & Riot グリーンダウン。 発色グリーンで被らない。黒カーゴと合わせるだけでストリート完成。ボリューム感もしっかり。価格と存在感のバランス良し。 さらに BODYMAKER ダウンは軽量サブ用。春の肌寒い日やインナー使いに最適。価格重視ならアリ。 【春の色合わせまとめ】 ピンク → 黒・グレー・薄色デニム ネイビー → 白・ライトグレー・ベージュ ブラック → 全色対応(万能) グリーン → 黒・ブラウン・生成り オレンジ → デニム・黒・カーキ 【結論】 安定で長く着るならPatagonia。 今っぽさ重視ならMATIN KIM。 映え狙いならStussy。 コスパならArc & Riot。 春は「軽さ」と「色」が命。 重たい冬コーデは卒業。 どれ着るかコメントで教えて。2026/02/24に公開32,200 回視聴 3.93%1,09611パンツで差がつく時代。 上はシンプルでいい。問題は“下”。 【① afb スタッズスウェット】 コーデ:無地T+レザーシューズでバランス取る。上を綺麗めにすると一気に今っぽい。 良さ:サイドのスタッズが歩いたときに効く。スウェットなのにストリートで終わらないのが強い。ラフなのに存在感ある一本。 【② JADED LONDON LDNデニム】 コーデ:短丈トップス+ボリュームスニーカー。とにかくシルエット勝負。 良さ:海外ブランド特有の誇張バランス。フロントの巨大グラフィックで写真映えする。Y2K、グランジ好きは刺さる。 【③ MM6 極太スラックス】 コーデ:ジャストサイズTシャツかシャツをタックイン。革靴合わせで完成。 良さ:とにかく“落ち感”。広がるんじゃなく、縦に流れる。モード感は別格。シンプルなのにオーラが出るのがMM6。 【④ フェイクレザーワイド】 コーデ:グレーのスウェットやニットで中和。オールブラックも強い。 良さ:素材で勝つタイプ。光沢とハリで一気にエッジが出る。普通のワイドより主張がある。 【⑤ Sqoud ストライプスラックス】 コーデ:短丈アウター+ローファーで綺麗めストリート。 良さ:この価格でこのシルエットは正直強い。細いストライプで脚長効果。コスパで選ぶならこれ。 今のトレンドは 「トップス控えめ × パンツ主役」。 どれ履くかで、系統が決まる。 あなたは攻める派?綺麗め派?海外派? 番号でコメントして。 保存して後で見返せるように。 フォローで他のブランド比較も出す。2026/02/23に公開17,300 回視聴 4.01%5579【3.7 2026 - BOURO】 この日、代官山がアツい。 Siero kegøn Asstoro alouji okudakun Elle THE SAMURAI SQUAD Nxrse w / friends aliswa and more… ジャンルもシーンもぶっ壊す一夜。 音で殴られたい人、集まれ。 正直、来ない理由ある? 🔥しかも今回… 【10名様に無料チケットプレゼント】 ▼応募方法 ①この動画にいいね ②好きな寿司のネタをコメント(例:サーモン、えんがわ、炙り系しか勝たん など何でもOK) ③シェア ④セーブ ⑤フォロー これ全部やった人の中から10名当選。 友達タグ付けで当選率上がるかも…? 締切は3月1日まで。 当選者にはDMします。 3.7 代官山で会おう。 バズらせるのは君ら次第。 #BOURO #代官山 #ライブイベント #クラブイベント #拡散希望 2026/02/23に公開18,300 回視聴 4.86%60891いま東京で一番アツいブランド知ってる? @hi_splinter 【HISPLINTER】 正直、実物見たら分かる。 シルエット、加工、グラフィックの完成度が段違い。 FOREVER DENIMの色落ち、 2 LAYERED TRANSFORM PANTSのギミック、 FOREVER HOODIEの雰囲気。 全部ガチでカッコいい。 しかも ラッパーのLex、オズワルド、 さらに海外ラッパーまで着用してるリアルな現場ブランド。 「流行ってる」じゃなくて ちゃんとカルチャーの中で着られてる服。 しかも今回 BOURO × HISPLINTER イベント開催。 来場者全員に限定刻印CLEARブレスレットプレゼント。 服好き、ラップ好き、ストリート好きは絶対チェック。 #HISPLINTER #BOURO #ストリートファッション #ラッパーファッション #Lex2026/02/18に公開16,100 回視聴 5.83%74818今月買ったおすすめのスニーカー12個紹介! ① 黒のミニマルラバーブーツ 一言 正直、これが一番コスパ最強だった。 今月いちばん履いてるのがこの黒ブーツ。無駄を削ぎ落としたデザインって、結局一番強い。ラバーブーツのルーツはワークや軍用。機能性から生まれたデザインだからこそ、天候にも流行にも左右されない安定感がある。雨の日に強いのはもちろん、普通の日に履いても一気にスタイルが締まる。 合わせ方はワイドスラックスで都会的に。デニムなら無骨に寄せられる。ハーフパンツとロングソックスで韓国ストリートにも振れる。派手じゃないのに、全体を格上げしてくれるタイプ。こういう靴が結局いちばん使う。 ② ムートン風レースアップブーツ 一言 冬に勝てる靴。 キャプション ボリューム感と防寒性を両立したムートン系ブーツ。ムートンブーツの文化はサーファーが冷えた足を温めるために履いたのが始まり。そこからファッションアイコンが履いて広まり、今では冬の定番。 カーゴパンツでストリート寄せ、細身パンツでY2K寄せ、スウェットセットアップで抜け感も作れる。見た目に存在感があるから、トップスがシンプルでも成立する。寒い日の正解。 ③ 白のボリュームスニーカー 一言 結局白が一番盛れる。 キャプション ボリューム系スニーカーは90年代のダッドシューズ文化がルーツ。元は機能重視のランニングシューズだったけど、今はファッションの主役。厚底でスタイルアップ効果もあるし、白はどんな色ともケンカしない。 ワイドデニムで王道ストリート。スラックスと合わせて外しに使うのもあり。黒コーデの差し色としても使える。迷ったらこれ履いとけば間違いない。 ④ ファーサンダル 一言 部屋履きに見せないのがポイント。 キャプション ファーサンダルはラグジュアリーブランドが打ち出して一気に広まったアイテム。もともとは室内的なニュアンスだったけど、今は外履きとして成立する。 ワイドパンツと合わせてリラックスモード。細身パンツでバランスを取るのもあり。秋冬コーデの抜け感作りに最適。力を抜きたい日の相棒。 ⑤ ダメージ加工ローファー 一言 普通のローファーじゃ物足りない人へ。 キャプション ローファーは学生靴やアイビールックがルーツ。でもダメージ加工が入るだけで一気にストリートに振れる。クラシックと反骨精神のミックス。 セットアップの外しに最高。デニムと合わせてラフにもいける。きれいめに寄せすぎない絶妙なバランスが今っぽい。 ⑥ アイボリーショートブーツ 一言 黒じゃない選択。 キャプション アイボリーは黒より柔らかく、白より使いやすい。ショートブーツは西洋の乗馬文化がルーツで、もともと機能性重視。だから形が美しい。 オールブラックコーデの差し色に。ベージュ系ワントーンにもハマる。足元に抜け感を出したい人におすすめ。 ⑦ ブラックランニングスニーカー 一言 動けるおしゃれ。 キャプション ランニングシューズはスポーツブランドの進化の結晶。機能性を追求した結果、デザインが洗練されていった。黒なら街履きにも自然に溶け込む。 テック系コーデと相性抜群。ナイロンパンツやカーゴと合わせれば完成。実用性重視だけど、ちゃんと今っぽい。 ⑧ ブラッククロッグ 一言 履いたら分かる楽さ。 キャプション クロッグはもともとヨーロッパの作業靴。脱ぎ履きしやすく、快適性重視。今はストリートでも定番。 ワイドパンツと合わせてリラックス。ソックスで遊ぶのもあり。楽なのにコーデとして成立するのが強い。 ⑨ グリーングラデスリッポン 一言 足元で差をつけたいならこれ。 キャプション スリッポンはスケート文化から広がったアイテム。シンプルな構造だからこそ、色味で個性を出せる。 黒コーデのアクセントに最適。デニムとの相性も良い。派手すぎないグリーンがちょうどいい。 ⑩ ブラックデザインサンダル 一言 夏も冬もいけるやつ。 キャプション デザインサンダルは機能性とモードの融合。アウトドアから派生したものが多い。靴下合わせで季節を問わず使える。 カーゴやワイドパンツと相性抜群。足元で抜け感を作りたい日に。 ⑪ ネオンオレンジスニーカー 一言 視線泥棒。 キャプション ネオンカラーはスポーツカルチャーがルーツ。視認性を高めるための色が、今はファッションの武器に。 モノトーンコーデの差し色として最強。シンプルな服ほど映える。勇気出して履くと、意外とハマる。 ⑫ ブラックレザードレスシューズ 一言 最後は王道。 キャプション レザードレスシューズはクラシック紳士文化がルーツ。何百年も形が変わらないのは完成されている証拠。 セットアップはもちろん、デニムの格上げにも使える。一足あるだけでコーデの幅が広がる。流行が終わらない靴。2026/02/14に公開22,800 回視聴 2.3%45624ジップパーカーって、結局いちばん“使える服”だと思う。 脱ぎ着の楽さ、温度調整のしやすさ、レイヤードの幅。 フーディのラフさと、アウター未満の実用性を両立できるのがジップパーカーの最大の強み。 一枚で主役にもなるし、コートやシェルの中に仕込めば名脇役にもなる。 季節をまたいで使えて、年齢もスタイルも選ばない。 だからこそ「どのブランドのジップパーカーを選ぶか」で、全体の雰囲気が大きく変わる。 まずBASE CONTROL。 ストリート文脈を感じさせつつ、やりすぎないバランス感覚が魅力。 星柄の総柄でも子どもっぽくならず、黒なら尚更締まる。 インナーに白T、ボトムは細めのデニムでもスラックスでも成立する。 柄物なのに使いやすい、ちょうどいい自己主張。 次にLos Angeles Apparel。 無地ジップパーカーの完成形に近い存在。 生地の肉感、フードの立ち、シルエットの無骨さ。 羽織るだけで“服好き感”が出るのは、このブランド特有。 上下スウェットでもだらしなくならないのは、作りの良さが理由。 ChampionのREVERSE WEAVE。 これはもう説明不要の定番。 洗っても型崩れしにくく、着るほどに身体に馴染む。 流行り廃りとは無縁で、何年後に見ても古くならない。 ジップパーカーを一着だけ選ぶなら、ここに戻ってくる人は多い。 Patagoniaのトレントシェル系と合わせる視点も重要。 ジップパーカーはアウターの中に着ることで完成することも多い。 機能素材のシェルの下に、コットンのジップパーカー。 この対比が、街着としての完成度を一段上げてくれる。 合わせ方はシンプルでいい。 インナーは無地TかロンT。 ボトムはデニム、スラックス、ナイロンパンツ。 足元はスニーカーでも革靴でも成立する。 ジップをどこまで閉めるか、それだけで印象が変わるのも面白い。 ジップパーカーは「楽」だけど「雑」にはならない。 選び方と合わせ方次第で、ちゃんとスタイルになる。 だからこそ、何着も持っていたくなるし、ブランドごとの違いが楽しい。 今あらためて、ジップパーカーがちょうどいい。2026/02/11に公開18,700 回視聴 4.14%6499今月から実際に買って使ってるバッグたち。 正直、服よりバッグに性格出ると思ってる。 気づいたら12個になってたけど、これは衝動じゃなくて「用途と美学」の結果。 全部ちゃんと理由があって選んでる。 ① Arc’teryx(アークテリクス)ウエスト/ショルダー まずは機能美の塊。無駄が一切ない。 元はクライミングやアルパイン用途のブランドだから、軽さ・耐久・フィット感が別格。 テック系、オールブラック、ワイドパンツとの相性は言わずもがな。 ② Ralph Lauren(ポロ)ショルダーバッグ クラシックの代表。 ストリートに一点だけ“育ちの良さ”を足せるのがポロの強さ。 スウェットやナイロンに合わせるとバランスが一気に整う。 ③ Oakley(オークリー)ボディバッグ Y2Kとギアの中間。 未来っぽいのに90sの匂いがするのがオークリー。 カーゴパンツ、テックジャケットと合わせると完成する。 ④ Nike(ナイキ)スリングバッグ スポーツブランドの信頼感。 動きやすさと価格帯のバランスが神。 ラフな日、スニーカー中心の日は迷わずこれ。 ⑤ ミリタリー系ユーティリティバッグ ブランドより文脈。 元々は兵士のための道具だから、無骨で実用一択。 デニム、ブーツ、レザーと合わせると説得力が出る。 ⑥ ファー付きアクセントバッグ 機能よりムード。 一点あるだけで全身の印象が変わる。 黒コーデに足すだけで“やってる感”が出る。 ⑦ キルティングショルダー 体に沿うシルエットが魅力。 アウターの上からでも邪魔にならない。 冬服との相性がとにかくいい。 ⑧ ナイロンミニバッグ 最低限主義。 財布とスマホだけで出る日はこれ。 無駄を削ぎ落としたい人に刺さる。 ⑨ レイヤード系クロスバッグ ストラップ多め、構造複雑。 着こなしの一部として使うバッグ。 シンプルな服ほど映える。 ⑩ ワンポイントロゴバッグ ロゴは小さくても思想は強い。 主張しすぎないのに、分かる人には分かる。 大人のストリート。 ⑪ ヴィンテージライクな布バッグ 新品なのに時間を感じる。 使い込むほど馴染むタイプ。 経年変化を楽しむ人向け。 ⑫ 完全ブラックの汎用バッグ 結局これに戻る日が一番多い。 服を選ばない、シーズンも選ばない。 “正解”が欲しい人はこれ。 バッグって荷物を入れるものだけど、 実際は「どんな人間か」を無言で説明するアイテム。 何を持って、どう合わせて、どんな場面で使うか。 そこにセンスも履歴も全部出る。 だからこれは 「全員に買ってほしいバッグ」じゃなくて 「自分を説明できるバッグ」を探すための記録。 どれが一番刺さったか、教えてほしい。2026/02/09に公開35,800 回視聴 2.87%80712最近またサーマル熱がじわじわ来てる。 ちょっと前までは「インナー専用でしょ?」って思われがちだったけど、今は完全に主役級。ワッフル生地の表情、程よいフィット感、レイヤードした時の立体感。この全部が今のスタイルと相性良すぎる。 そもそもサーマルの始まりは1900年代初頭。 アメリカ軍の防寒インナーとして採用されたのがルーツで、あの独特な凹凸(ワッフル構造)は空気を溜めて体温を逃さないための機能美。つまり最初は完全に実用品。そこからワークウェア、ミリタリー、アメカジと広がって、90年代にはスケーターやストリートカルチャーに取り込まれて今のポジションに来てる。 ただのロンTじゃなくて「歴史ある機能服」って知ると、見え方かなり変わる。 まず定番はSTUSSY。 ワッフル生地にロゴを落とし込むだけで一気にストリートになるのがさすが。無地じゃ物足りない人にはドンピシャ。1枚でも成立するし、インナーに仕込んでも存在感が残る。 PRO CLUBは逆にガチ無骨。 肉厚でサイズ感もアメリカ仕様。フーディータイプはアウター感覚で着られるし、リバーシブル系は着回し力高め。シンプルだけど男っぽさ欲しい人にはかなり強い。 グラフィック系ならSupreme。 レオパードや別注サーマルみたいに、サーマルをキャンバスとして使ってくる感じ。1枚で主役になれるタイプだから、パンツはシンプルでOK。 クラシック路線ならPolo Ralph Lauren。 赤サーマルにワンポイントポニーとか、これぞアメカジの完成形。デニム合わせるだけで雰囲気出るし、大人っぽくまとめたい人はここ。 ちょい攻めたいならJaded London。 タトゥー系グラフィックやクロップド丈など、Y2K寄りのサーマルが多くて、普通のサーマルに飽きた人向け。 最近注目されてるのがbasketcase galleryみたいな新しめのブランド。 柄サーマルとか、従来のインナー感を完全に壊してきてて面白い。 あと地味に大事なのがボディの質で、HanesのBEEFY系サーマルはコスパ強め。 薄すぎず厚すぎず、古着でも現行でも使える万能タイプ。 ここからはサーマルの着こなし。 まず共通で意識したいのはサイズ感。 ジャストかワンサイズ上くらいがベスト。ピタピタすぎると一気にインナー感が出る。裾はあえて出してレイヤードで段差を作ると今っぽさが一気に上がる。無地サーマル+柄パンツ、柄サーマル+無地パンツでバランス取るのも大事。クルー、フーディー、ジップの3型持ってるとスタイリング幅がかなり広がる。 古着スタイルの場合。 色褪せたサーマルにリーバイス系デニム、足元はブーツかローテクスニーカー。上からカバーオールやM65を羽織るだけで完成。赤や生成りみたいなフェードカラーを選ぶと一気に雰囲気出る。サイズは少し大きめで、袖や裾がクタっと溜まるくらいがちょうどいい。 ストリート寄りなら。 STUSSYやSupremeみたいなロゴ入りや柄サーマルを主役にして、太めのカーゴやバギーデニム合わせ。フーディータイプならアウター感覚で使えるし、ジップならインナーに白T仕込んでレイヤード強めもアリ。キャップやビーニー足すと一気に今の空気になる。 キレイめに振るなら。 無地サーマルを選んで、スラックスや細めデニムと合わせる。色は黒、グレー、生成りあたりが使いやすい。上からテーラードやショートブルゾン羽織るとサーマルのカジュアルさが程よく中和される。足元は革靴かミニマルなスニーカーで締めると大人っぽくまとまる。 結局サーマルの強さって 季節またげる 主役にも脇役にもなれる 歴史あるのに今っぽい この3つ。 普通のロンTより立体感あって、スウェットより軽い。この中間ポジションが今の気分にハマりすぎてる。 まだ持ってない人はまず無地1枚。 もう持ってる人は次は柄かフーディー。 気づいたらクローゼットにサーマル増えてるやつ。 保存して後で見返して。 サーマルは知れば知るほど沼です。 #サーマル2026/02/06に公開69,210 回視聴 4.03%2,19131今月いちばんテンション上がった買い物たち。 正直、“全部主役”。 最近ずっと小物強めのスタイリングにハマってて、 服はシンプル、でも頭と腰で遊ぶのが今の気分。 まずビーニー。 発色いいやつからグラフィック強めまで一気に揃えたけど、 これあるだけでコーデの完成度が一段階上がる。 無地フーディ+デニムでも、 ビーニー被るだけで一気に「それっぽく」なるのが最高。 グリーン×ブルーの星柄は 黒コーデの外しに使うと一気に海外感出るし、 グラフィック系はシンプルな上下に合わせるだけで主役になる。 顔周りに情報量持ってくると写真も映えるからおすすめ。 ベルトは今回かなり当たり。 パンツ太め+トップス短めの時に垂らすだけで シルエット完成するタイプ。 腰回りに動き出ると一気にスタイリング上級者感出る。 正直これあるかないかで全然違う。 靴は万能枠。 どんなパンツにも合うし、 スウェットでもデニムでもカーゴでも全部いける。 ガシガシ履けるのにちゃんと存在感あるのが好き。 全体通して意識してるのは 色は使うけど3色以内 どこか1点は必ずクセ強め シンプル×グラフィックのバランス これだけでだいぶ失敗しなくなる。 最近は 「全部合わせる」より 「1個だけ目立たせる」方が気分。 今日はビーニー主役、 明日はベルト主役、 みたいな感じで回してる。 ファッションって結局自己満だけど、 テンション上がる服着ると自然と外出たくなるし、 写真も撮りたくなるし、 人にも会いたくなる。 そういう“気分ごと上げてくれるアイテム”が 今回めちゃくちゃ多かった。 どれが気になる? コメントで教えて! 保存してあとで見返してもOK。2026/02/05に公開32,771 回視聴 3.66%995171234...10>次へ×インフルエンサーコンテンツCSVダウンロードフォロワー総数、フォロワー増減数、エンゲージメント数、エンゲージメント率ダウンロード※ データには投稿ID, 投稿URL, 説明文, 再生数の他、LIKE数, コメント数, シェア数, 動画尺, 公開日が含まれます。 コンテンツをCSVでダウンロード