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チャンネル概要
医療・福祉の疲弊をなんとかしたい。教育により未来を切り開き、より良い日本の未来への道をこどもたちへ。
私が描いた未来への夢
人型AI介護ロボットの開発を主導したい!
2人で1人の高齢者を支える社会を、2人とAIロボ2人の4人で支える社会にして若年労働力の減少、介護離職、介護難民の発生など全ての解決を目指したい。
オタク系の医師。計算機アーキテクト。
情報学博士。自らの研究者生活から「理系大学院生・若手研究者(ポスドク)の困窮を何とかしたいムーブメント」を作りたいと考えるに至る。
介護分野の人手不足と労働人口の減少、新規産業の育成(稼げる国づくり)といった複数分野の重要な課題を一挙に解決する一つの方法に汎用人型AI介護ロボット産業の育成があります。実際、米国ではTesla社(電気自動車等)やNVIDIA社(GPU等半導体製品)などが、米国「国家ロボティクス・イニシアティブ」との協業のもと人型AIロボットの産業育成を進めています。本来日本の得意分野なのですが、熱意をもって提唱し、推進していく政治家がいません。5~10年かけて汎用人型AI介護ロボット産業を育成し、一世帯一台の所有までを国が後押しすると国が変わります。20世紀高度経済成長期の日常生活の三種の神器は(諸説あり)カラーテレビ・冷蔵庫・洗濯機でしたが、21世紀の三種の神器と呼ばれるもののうち2つは予想がつきます。おそらく一つはスマホ、もう一つは人型汎用AIロボットです。人型汎用AIロボットで介護分野での人手不足や介護離職など、介護と労働の複合問題がかなり解決されます。さらに、家事負担も減らせるため、その分を育児に回せるようになり育児支援にもなります。また、ロボットの余剰稼働力は、コンビニバイト、物資の運搬、工事現場での作業など汎用人型AI制御の利点を生かして家庭外へと作業力を供給し、その給料を家庭に持ち帰ることで生活保護とはまったく異なる仕組みで、健康で文化的な最低限度の生活を保障してくれるかもしれません。この場合のロボットの労働賃金や課税はルール化、法制化が必要で、政治家の出番です。日本には人型AI介護ロボットを創るのに必要な技術も熟練エンジニアも高度な町工場も全てあります。無いのは人型AI介護ロボット産業創出を目指す政治家だけです。
医療・介護・福祉・教育をより良くするために、頑張る人を推し活します!




