銀座三越にある「アートアクアリウム美術館GINZA」の春イベント「めっちゃ桜2026」にお招き頂き、行ってきました。 金魚の泳ぐ幻想的な空間に、桜の花が舞う春の企画展。 日比谷花壇コラボ、桜並木の空間演出やしだれ桜の咲く「金魚の滝」など、この空間ならではのステキな春気分を満喫できました。 #東京 #tokyo #アートアクアリウム #アートアクアリウム美術館ginza #お花見 @アートアクアリウム美術館 公式 2026/03/17に公開34 回視聴 8.82%20蜷川実花氏のアーティストブックの刊行を記念したエキシビションが「下北沢DDD ART 苑・凪」でスタートしたと聞いて行ってきました。 下北沢は、蜷川氏が10数年にわたり、活動の拠点としてきた地。 「破壊、再生、また破壊」という創作テーマのもと、蜷川氏の表現史と現在の表現が、ひとつの空間として提示されているらしい。 やはり、唯一無二な世界観。 #蜷川実花#東京 #tokyo #アート#art @蜷川実花オフィシャル 2026/03/14に公開3,084 回視聴 4.83%1090渋谷のBunkamuraザ・ミュージアムで、移転前最後となる展覧会「高木由利子 写真展 Threads of Beauty 1995-2025 ― 時をまとい、風をまとう。」。 写真家・高木由利子氏が世界各地の伝統的な衣服をまとう人々を30年にわたり撮影してきた作品群。 「ファッションとは何か」という問いを、ザ・ミュージアムという空間においてあらためて見つめ直す試みらしい。 会場構成は、建築家・田根剛氏が担当されていて、洞窟の中を探検していくような、今まで味わったことがないステキすぎる空間でした。 #東京#tokyo#高木由利子 #Bunkamura#田根剛2026/03/13に公開1,545 回視聴 3.5%410現代美術家、荒川修作の思想を臨床空間に用いたクリニックがあると聞いて見学を申し込んで、行ってきました。 心療内科〈GOOD CONDITION CLINIC〉は、荒川氏の初期の代表作《ボトムレス》がモチーフで、身体の外在性を開く概念を臨床空間に重ねたらしい。 「身体の内外に補助線や面を引くと、新しい “わたし” が生成され、語り直しが始まる」というコンセプトのステキな空間。 今回は、まとめ動画偏差値。@2026/03/09に公開2,123 回視聴 5.89%881「シャネル」の創業者、ガブリエル シャネルが、個人のアパルトマンに所蔵していたプライベートコレクションをはじめ、メゾンのアーカイブ施設『パトリモアンヌ』に眠る非公開のアイテムを、アメリカ人写真家のロー エスリッジ氏が撮影した写真展「FUGUE FOR 31 RUE CAMBON: ROE ETHRIDGE AT CHANEL ARCHIVES」。 ガブリエル シャネルが生前、大切に収集していたコレクションの数々が一挙、明らかとなる貴重な展覧会とのこと。 華やかな気分を味わえるステキな空間でした。2026/03/04に公開1,715 回視聴 3.09%450建築資料のアーカイブズ施設 「文化庁国立近現代建築資料館」で開催中の「日本の万国博覧会 1970–2025 + 描かれた未来と夢」。 設計図や会場写真を通して、未来社会を構想する万博の理念が紹介され、また、子どもたちが制作した「未来の建築」の作品を展示し、次世代の視点を通して、万博のその先にある、これからの都市や建築の在り方が展示されてました。 関西万博に行けなかったけど、、臨場感を味わえたり 万博の歴史を学んだりできる素敵な展覧会でした。2026/03/03に公開2,287 回視聴 4.85%770前から気になって、ようやく行けた亀有駅~綾瀬駅間高架下の芸術文化センター「SKAC(SKWAT KAMEARI ART CENTRE)」。 訪れる人がアート、デザイン、建築、食、音楽、自然・植物に出会いながら、学びを体験できる場所を提供しているらしい。 秘密基地みたいな店内をワクワクしながら巡りました。 定期的に通いたい。2026/02/26に公開1,905 回視聴 4.41%610#PR #tiktokgo #チームラボプラネッツ #チームラボ豊洲 以前からずっと行ってみたかった「チームラボプラネッツ TOKYO DMM」にお招きいただき、行ってきました。 世界中から年間250万人以上が訪れる、体感型デジタルアートの空間。去年のリニューアルで新エリアが加わり、五感を使って没入できる体験がさらに広がっていました。 新しく登場した「運動の森」や「つかまえて集める森」では、身体を動かしながら作品の中を探索する感覚を楽しめました。 また、冬は温水対応の「Waterエリア」では、裸足で膝下まで水に浸かりながらアートを体験。光と水の反射がつくる空間にそのまま入り込む感覚でした。 目で見るだけでなく、身体で“感じるアート”。 体験型展示の完成度が非常に高いスポット。 📍 teamLab Planets TOKYO DMM 江東区豊洲6-1-16 🚃 新豊洲駅(ゆりかもめ)より徒歩約1分 ・豊洲駅(東京メトロ有楽町線)より徒歩約10分 🕐 10:00〜19:00 ※最終入場・営業時間は日によって変動あり(公式サイト確認推奨)2026/02/24に公開3,066 回視聴 2.12%502「イソップ(Aēsop)」が、映画を起点に住空間を再構築する 「セブンルームズ」に行ってきました。 小津安二郎監督の映画『お早よう』に着想を得たという、日本の伝統的な住空間と現代のデザインが交差する6つの部屋と1つの廊下。 日本家屋の佇まいを独自の視点で再解釈し、日常の情景の中にイソップの製品パッケージと古い調度品を織り交ぜることで、新たな文脈を提示しているらしい。 「イソップ(Aēsop)」が、ますます好きになるような穏やかな時間が流れるステキな空間でした。2026/02/23に公開2,990 回視聴 3.71%880今月6日に、世田谷・用賀にOPENした、米ロサンゼルスを拠点に活動する、アーティスト、ダレン・ロマネリが中心となり、食・アート・音楽・ファッション・建築・デザイン・植物といったさまざまな分野の知を結集させたスペース「MAGIC HOUSE」。 美術館みたいな店内のアートは 定期的にローテーションされるみたいなので、何度も通いたい。2026/02/22に公開11,200 回視聴 3.77%2361明日から「銀座メゾンエルメス フォーラム」で開催される「アンドリウス・アルチュニアン Obol」の内覧会にお招き頂き、行ってきました。 アンドリウスは「聴く」ことのハイブリッドな形式やヴァナキュラーな知識、現代的な宇宙論を扱い、時間性や共鳴、オルタナティヴな世界の秩序をテーマにリサーチと制作を行っているらしい。 古代の神話、秘教文献、地下レイヴの美学を横断しながら、未来の冥界をクラブ空間として再構築するインスタレーション展示。 魅力を堪能するために、期間中に、再訪したい。2026/02/20に公開4,239 回視聴 4.48%1210ロンドンとポルトガルを拠点に活動し、数々の受賞歴を持つアーティスト、ザドック・ベン=デイヴィッドの展覧会が「GYRE GALLERY」でスタート。 人類の本質や進化にまつわるテーマを探求する、ベン=デイヴィッドは、金属素材を用いることが多く、粗野な素材感とそこから生まれる繊細な錯視効果との対比が特徴らしい。 刺激的なステキな空間だったので、会期中にもう一度訪れたい。2026/02/17に公開1,735 回視聴 4.55%560今回で3回目を迎え2026/02/13(金) ~02/15(日)で開催されているテクノロジーとアートの最新カルチャーイベント「DIG SHIBUYA 2026」に行ってきました。 楽しみだった国内最大級規模となる約3,000機のドローンショー「DIG SHIBUYA 2026 / Digital Garage DRONE SHOW "Earthshot"」。 「五感のアップデート」をテーマに、光、音、身体、対話といった要素に焦点を当てたプログラムらしい。 この規模のドローンショーが初めてだったので驚きと感動しっぱなしでした。2026/02/14に公開1,845 回視聴 1.41%202登録有形文化財「kudan house」にて、展覧会とアートフェアの二部構成で構成される 「CURATION⇄FAIR Tokyo」。 今回は、展覧会で作品を鑑賞し、作品を購入できる、明日まで(〜2/15)開催のアートフェアに行ってきました。 日本のアートシーンを牽引する21軒のギャラリーが、それぞれの視座のもと選び抜いた古美術、近代、現代美術、工芸を展示。 前回の展覧会とは作品がガラッと変わり、さらに魅力的な空間でした。2026/02/14に公開2,321 回視聴 4.31%690ついにOPENしたディオールのカフェ併設コンセプトストア「ディオール バンブー パビリオン」。 日本の竹林に着想し、パリ本店「30 モンテーニュ」のファサードを“金色の竹”で再解釈した建築らしい。 敷地面積はなんと1,800平方メートル超。 落ち着いたら、カフェ@Dior 楽しみたい。2026/02/13に公開1,431 回視聴 1.68%200毎年楽しみにしている、映像文化とアートの現在を横断的に紹介する国際フェスティバル 「恵比寿映像祭2026」。 今回は映像・写真の役割への問いかけを継続しつつ、サウンドや演劇といった要素も取り込み、社会の変化をより身近な感覚から捉えようとしているらしい。 今回はまとめ動画編。2026/02/08に公開3,731 回視聴 4.1%1060アンリ・ゲイダンと金子文子の建築ユニット「CIEL ROUGE CREATION」が設計の「日本基督教団 原宿教会」。 分厚いコンクリート打ち放しの壁を切り取ったかの様な斬新なデザイン。 大きな波のようにうねるファサードの開口は、そのまま内部に続き、波のアーチが連続している。 音響効果も考慮して設計されているらしい。 美しすぎて、しばらく立ち尽くしてしまいました。 ※撮影許可をいただきました。2026/01/30に公開2,649 回視聴 3.96%802登録有形文化財「kudan house」にて、展覧会とアートフェアの二部構成で構成される 「CURATION⇄FAIR Tokyo」に行ってきました。 新潟県長岡市出身の財界人である5代目山口萬吉の私邸として1927年に建築された「kudan house」。 強固な耐震性と当時流行だったスパニッシュ建築様式が、歴史的価値を持つと認められ、2018年には「登録有形文化財」として登録されたらしい。 キュレーター遠藤水城氏による 「美しさ、あいまいさ、時と場合に依る」は、今年で3回目で、今回をもって最終章を迎えるとのこと。 展覧会は李朝白磁、明治・戦後美術、現代作家による新作など、時代やジャンルを横断する複数のパートで構成されていました。 3階のカフェは混んでいて断念しましたが、、 タイムスリップ気分を味わえるステキすぎる空間でした。2026/01/25に公開13,625 回視聴 3.68%2962「原宿クエスト」は、「Re: HARAJUKU CULTURE」をコンセプトに、OMAの重松象平氏によるデザインで「デュアリティ(二面性)」を建築コンセプトに、原宿・表参道に併存する異なる街の個性をつなぐ空間として計画されたらしい。 行く度に変化していて楽しい。 今回はまとめ動画編。2026/01/22に公開1,813 回視聴 2.87%370世界で活躍するアーティストの輩出を目指し、寺田倉庫が主催するアワード「TERRADA ART AWARD 2025 ファイナリスト展」にお招き頂き、行ってきました。 選ばれたファイナリストは、黒田大スケ、小林勇輝、是恒さくら、谷中佑輔、藤田クレアの5名。 各アーティストは、最終審査において提出した展示プランに もとづき、制作費300万円を活用して、実際に作品を制作したらしい。 多種多様な作品が体感できる刺激的な空間でした。2026/01/20に公開3,292 回視聴 4.65%10201234>次へ×インフルエンサーコンテンツCSVダウンロードフォロワー総数、フォロワー増減数、エンゲージメント数、エンゲージメント率ダウンロード※ データには投稿ID, 投稿URL, 説明文, 再生数の他、LIKE数, コメント数, シェア数, 動画尺, 公開日が含まれます。 コンテンツをCSVでダウンロード